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スクールモードが導入!RIDE 5の新パッチリリースまとめ

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RIDE 5の新パッチリリース!

RIDE5がアップデートを実施しました。

この記事では公式のSTEAMページでのアナウンスをまとめてお伝えしていきます!

レースクリエーターの進化

RIDE 5のリリースから約5ヶ月が経過し、開発チームはプレイヤーの声に耳を傾け、ゲームをさらに洗練させるために努力を重ねてきました。

そしてついに、最も重要なパッチの一つがリリースされました。

このパッチでは、多くの変更が加えられただけでなく、新たな機能も追加されました。

特に注目すべき点は、オンラインでのレースクリエーターの機能強化です。

プレイヤーは自分で作成したレースをオンラインで共有できるようになり、他のプレイヤーが作成したレースもダウンロードして楽しむことができます。

さらに、自分のコンペティションにロゴを追加し、カスタマイズすることも可能になりました。

ライディングスクールの導入

新しいゲームモードとして「ライディングスクール」が導入されました。

このモードでは、ゲーム内の全てのトラックを細かく分析し、各セクターごとに設定されたタイムを目指して走行します。

各セクターでブロンズメダル以上を獲得すると、最終的な挑戦として、設定されたタイム内での完全なラップを目指すことになります。

RIDE 5は特にタイムアタックにおいて非常に挑戦的であり、トラックの特定の部分をどのように扱うかが、スタートからフィニッシュまでをマスターする鍵となります。

そのため、ライディングスクールはただの練習モードではなく、それ自体が一つの挑戦となっています。

このパッチにより、RIDE 5はプレイヤーのクリエイティビティをさらに引き出し、コミュニティ内での新たな楽しみ方を提供することに成功しました。

レースクリエーターの進化とライディングスクールの導入により、プレイヤーは自分だけのレースを創造し、技術を磨きながら、RIDE 5の世界をより深く楽しむことができるようになりました。

パッチ内容まとめ:

  • 新しいゲームモード「ライディングスクール」をリリース
  • レースクリエーターモードを再構築
  • レースクリエーターのプリセット共有を追加
  • 新しいカットシーン:プレレースキャリアイベント中のピットボックス
  • キャリアモードのタイムアタックで無制限のラップを追加
  • エディターのステッカー選択ページでのループタブバーを改善
  • バイク設定オプションのロック解除方法に関する情報を改善
  • スタート時のライダーのアニメーションをよりアグレッシブに改善
  • 第一人称カメラを改善
  • SteamとEpicのアンチチートを追加
  • その他のマイナーな修正
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